FromPlanetWithLove

日常生活をネタにして、趣味全開で暴走するブログ。 もう誰にも止められない。

2次元から3次元

代表格はやっぱりプラモやフィギュア。


プラモだったら、やっぱり2次元からだとガンプラが開祖なのかなぁ。

その後、どんどんリアルロボットアニメからはプラモが発売。
色んな角度から機体を楽しめるし、全然問題なし。


フィギュアは比較的最近なのかなぁ?
昔のアニメのとかでも、最近になって発売されてるのもあるし、多分昔は技術的に無理だったんだと思う。
でも今はどんどんキャラクターのフィギュアが発売されてる。

・・・フィギュアと言えば、マクロスのキャラのフィギュアは欲しくないけど、素子(攻機)のなら欲しいかも。



とまぁ、アニメから立体物へとでてきてるものは色々とあるわけですよ。


けど・・・


さすがにこの振り付けは・・・。




いや・・・、ね。
曲は全然いいと思うよ。
むしろ好きですよ。

けどねぇ・・・
この振り付けは、「ランカ・リー」であるから受け入れられるのであって、「中島愛」としては無理があると思うんだけどなぁ・・・。


キラッ☆とかランカの専売特許でしょ。
やっぱりこれは3次元に持ち込んじゃ駄目だって。
いや、駄目と言うか、質が落ちる。



うん、やっぱこっちだな。



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あまりにショッキング

NHK教育で放送している、大人気番組と言えば・・・

そう、「おかあさんといっしょ」。


歌のお兄さん、歌のお姉さんとともに色んな歌を歌いながら楽しく体を動かす、とってもちびっ子のためになる番組。


なのに・・・なのに・・・
ちびっ子のためになる番組のはずなのに・・・





















お姉さんのスプーがぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

みんなの人気者がドエライことになっとりますがな!!



さらに、落ち着いて歌の方を聴いていると


「へんてこUFO飛んできた〜♪

どんなかたち?  モコモコモコモコモコモコモコモコモコ


まどのなかには〜?   うちゅうじん





かなりホラーですがな。


そりゃ「おかあさんといっしょ」に観なければ怖すぎる番組ですな。



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びっくり

これはイズミヤであった出来事。



店内をうろついていると、化粧品の特設コーナーで、

「角質ゴッソリ!!」

とか


「毛穴の汚れ・アブラもすっきり落とせる!!」

っていう宣伝ムービーがTVから流れていた。


そしたらそのTVに








小学校低学年くらいの女の子が釘付け(゚Д゚;;)












美に対する執着は女性の本能ですね。



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Ghost in the shell

マクロスを一通り見終わって・・・

次にtakaが興味を示したもの。


攻殻機動隊

かなり難解な物語です。

劇場版の「Ghost in the shell/攻殻機動隊」と「イノセンス」は見ました・・・けど
とてもじゃないけど一度見ただけじゃ理解できません。

専門用語ビッシリ・テーマは深い・舞台設定が難しい

けど、面白いです。というか、かなり深いアニメです。

あ、でも原作は漫画で、劇場版が2作、アニメが3作あります
アニメ版は「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX(S.A.C.)」
      「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」
      「攻殻機動隊 S.A.C. Solid State Society」
の3作です。




時代は21世紀、第三次核大戦と第四次非核大戦を経て、世界秩序は大きく変化し、科学技術は飛躍的に高度化した。その中でマイクロマシン技術(作中ではマイクロマシニングと表記されている)を使用して脳の神経ネットに素子(デバイス)を直接接続する電脳化技術や、義手・義足にロボット技術を付加した発展系であるサイボーグ(義体化)技術が発展、普及した。その結果、多くの人間が電脳によってインターネットに直接アクセスできる時代が到来した。人間、電脳化した人間、サイボーグ、アンドロイド、バイオロイドが混在する社会の中で、テロや暗殺、汚職などの犯罪を事前に察知してその被害を最小限に防ぐ内務省直属の攻性の公安警察組織、公安9課、通称"攻殻機動隊"の活躍を描いた物語。

引用: 攻殻機動隊 ウィキペディア



こうやって書いたらただのSFっぽいですが(というか確かに内容はSFなのですが)、「人間と機械」というものが限りなく近い存在になっていて、倫理的なことも考えさせられます。


これはもう、「アニメ」という域を超えてるんじゃないでしょうか。
そういう点においてはtakaの中でマクロスを上回ります。

これは、本当にオススメできる作品です。
ただ本当に難解なので、観る人を選んでしまうのが問題ですね。


こちらはtakaが攻殻を理解するのに参考にさせていただいたサイト様です。
攻殻機動隊の世界

これは劇場版第一作のプロモ映像です。
ちなみに劇場版第一作は、全米セルビデオチャートで1位を獲得するほどの人気でした。




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完成b

グラージが完成しました!

グラージ


ムラでてますけど、まぁこれは歴戦を潜り抜けてきた証ってことで!

デカール貼れてないけどそこはご愛嬌ってことで!

記事短いけど気にしないってことで!

とりあえずグラージカッコイイってことで!



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マクロスゼロ


また性懲りもなくマクロスの話ですヽ( ´ー)ノ
今回は、「マクロスゼロ」を。

マクロスゼロは、2002年から2004年にかけて発売されたOVAです。
東京国際アニメフェア2004にて、優秀作品賞OVA部門を受賞しています。

さすがマクロス!

製作時期としては、現在放送中のマクロスフロンティアの前なので新しいのですが、マクロス世界のタイムライン的には、第一作の「超時空要塞マクロス」より以前の話になります。

ゼントラーディも登場せず、地球統合政府を樹立するための統合戦争を描いた話で、まるで「科学技術と神話の融合」みたいなイメージを抱かせられました。



1999年7月、後にマクロスと名づけられる監察軍の宇宙戦艦が地球へ落下した。この艦よりもたらされた様々なオーバーテクノロジーの奪い合いに端を発する争いは、やがて統合戦争と呼ばれる世界大戦に発展する。

戦争末期の2008年。統合軍パイロットの工藤シンは、反統合同盟軍の可変戦闘機SV-51に乗機を撃墜され、今なお伝説が生きる南海の孤島マヤン島に流れ着く。そこで彼が会ったのは島の巫女サラ・ノームだった。一方、落下した宇宙戦艦と同様のエイリアン反応を示す物体がマヤン島付近の海底に沈んでいることが判明し、統合軍と反統合同盟軍は新型可変戦闘機VF-0 フェニックスとSV-51を配備した回収部隊を派遣する。マヤン島を舞台に戦争が始まり、伝説に謡われた「鳥の人」が目覚めて「滅びの歌」を唄う時、世界は破滅の淵を覗うことになる。

引用:マクロスゼロ ウィキペディア




まだ「マクロス」は登場せず、第一作で活躍したVF-1シリーズの前身である「VF-0」シリーズが登場します。

正直、VF-1よりVF-0の方がカッコイイです(笑
まぁフルCGで描かれてるってのもあると思いますが・・・。

でもこの作品は見る価値アリです!

ただ、敵の主力女兵士が、自分の機体の整備に不満をもらして、「マニュアルの範囲内だ」って反論した整備班の人の○○タマ掴んで

「どうだ、他人に命を預けてるって気持ちは・・・」

ってシーンはかなり怖かったです
マクロスゼロ…続きも見ちゃう?


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喉おかしくなりそう

この前の日曜は、部活終わったあとに思いっきり遊びに行きましたb


アニメイト→プラモ屋→フィギュア屋→カラオケ



みんなどんだけアニメ好きやねん^^;;;


まぁ楽しかったです。
けど、やっぱりアニメイトには大したものないですよねぇ・・・。

さらにそのとき気づいちゃったんですが、今の時代だと「マクロスフロンティア」も、いちアニメとして萌え系だとか、最近流行のロボットアニメだとかと並んで展示されるんですねぇ・・・。

takaの中で「マクロス」は別格なので、なんだか複雑な気分です(苦笑


んで、プラモ屋では久々に購入・・・

グラージとバルキリー

戦術ポッド グラージ
VF-1S 
の2機です。

いやぁ、いいですねぇ。
シャープなデザイン、かつシンプルなデザイン、そして大活躍した機体。
パイロットも、かの有名な「味方殺しのカムジン」と
酒が怖くて戦ができるか! で有名の「ロイ・フォッカー」。
もうこの設定だけでご飯3杯はいけまs(ry

・・・ほんとギザ カッコヨス(*´Д`)ですねぇ。

まぁちまちま作っていきますb


そして、以前YF-19とYF-21のフィギュアを購入したフィギュア屋へ・・・。

本当、悦にひたれます。
セブンに出てきた宇宙人や怪獣、1号2号の仮面ライダーの怪人達・・・。

(*´Д`)

でも、以前買ったYF-19とYF-21、1個2480円で買ったのに・・・

日曜に見たときは・・・。

1個1500円

OTL



んでカラオケいって・・・。
まぁ普通に楽しかったんだけど、かなりの醜態をさらしてしまいましたorz

歌えるだろうー って思って入れた曲が、全部意外に高くて声がでねぇorz

曲が難しかったのか!?それともオレが音痴ナノカ!? 
どうなんだいったい!?!?

バサラの歌に挑んだ俺が馬鹿だったのか!?!?

歌った曲の一部を追記に貼っておきます。

難しい曲なのか、簡単な曲なのか・・・。

よくカラオケに行く方、教えてくださいな。
喉おかしくなりそう…続きも見ちゃう?


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番外編 マクロス7

今日はTVシリーズ以外の「マクロス7」について書こうと思います。



一つ目は、OVA「マクロス ダイナマイト7」です。

これはマクロス7放送後、4年くらい後に作られたOVAです。
FireBomberのボーカリストとして、またプロトデビルンを撃退した英雄として、銀河に広く認知されていた熱気バサラが、一人でいい旅夢気分銀河をブラブラと放浪し、そしてたどり着いた惑星ゾラという場所での話です。





プロトデビルン戦から1年後も、航海を続けるマクロス7。Fire Bomberは銀河系に轟くメジャーロックバンドとなったが、ボーカルの熱気バサラは人気に辟易し、メンバーに黙って気の向くまま一人旅に出かける。訪れた先の辺境の惑星ゾラには、「銀河クジラ」と呼ばれる謎の生命体を巡る人々の生き様があった。バサラは歌で銀河クジラと接触しようと意気込み、バルキリーを借りて宇宙へと飛び出してゆく。

引用:ウィキペディア マクロス ダイナマイト7



銀河クジラを狩ろうとする密漁団、それを阻止しようとするパトロール隊、私怨で銀河クジラを狩ろうとするオヤジ、その娘エルマに助けられ銀河クジラに歌うバサラという

無理のありすぎる設定です。

もうこの作品はネタとしてみたほうが楽しいです。

だって銀河クジラに反応弾聞かねぇし。

エルマの歌は耐え難いほどグチャグチャだし。

ガムリンが戦闘に割り込んできたのはいいけど戦況が読めず、
「何だかよくわからんが、今はとにかくバサラの歌を聞けぇぇ!」

・・・
お前それでも元ダイアモンドフォースかorz
見てると涙が出てきます;;

この作品の存在価値は、FireBomberの新曲が登場したことだけですな。
Angel voice はイイ曲ですよ。

こちらはOP DYNAMITE EXPLOSION






2つ目は、劇場版「マクロス7 銀河がオレを呼んでいる!!」
劇場版「マクロスプラス」と同時上映された、30分のショートストーリーです。
マックスとミリアの5女、エミリアとバサラの歌合戦が見ものです。




マクロス7艦内で花に歌エネルギーが効くのか実験している最中、どこからか熱気バサラ達以外の歌エネルギーを感知し、花が反応する。興味を持ったバサラは単独でファイアーバルキリーに乗り、発信源と思われる辺境の星に向け飛び出していった。

訪れた辺境惑星の村でバサラは、感知した声の主を「呪いの魔物」として恐れる村人たち、そしてその声が聞こえてくる山で父親を失ったという少年ペドロと出会う。バサラは声の正体を確かめるべくペドロを連れて山へと向かい、そこにいた声の主と壮絶な歌合戦を繰り広げる。

一方その歌エネルギーのぶつかり合いを「異常スピリチア」として感知したプロトデビルンのゲペルニッチは興味を抱き、配下のガビルらを差し向ける。

引用:ウィキペディア マクロス7 銀河がオレを呼んでいる!!



なんていうか、こちらもハチャメチャです。
ガビル・グラビルはわかるけど、死んだはずのバルゴがナッターバルゴとして生き返ってるし
その3体が合体して三位一体攻撃とかいう謎なこと繰り広げるし、
しかも弱ぇし

この作品の存在価値は、もっぱらエミリアにあると思います

というか、エミリア最高です(*´ω`*)
未沙に並びます。

一人歌の力を信じ山奥で特訓してるという生き方も凄いし、
その成果かめちゃくちゃ力強い歌い方だし、
バサラのいうことを信じて素直に敵に対して歌うようになるし、
パイロットとしての腕も確かだし、
マイクロンサイズの両親に生まれたのに、一人でゼントランサイズになってるし。

何より自分に信念を持ってるのがイイ。

HEART&SOUL この曲がなかったらこの映画は無くてよかったと思います。
名曲ですよ。↓

番外編 マクロス7…続きも見ちゃう?


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